
介護・健康情報メディア「介護ポストセブン」の記事にて、当院院長・永田浩司が歯科治療の専門家として紹介されました。
この記事では、「昔の銀歯」「抜けた歯の放置」など、多くの方が抱える歯の“古い常識”をテーマに、専門医の視点から治療の考え方をわかりやすく解説しています。
当院院長・永田は、詰め物の材質(銀歯とセラミックの違い)に関する解説を担当。金属の詰め物は歯の伸縮によってすき間が生じ、そこから再び虫歯になることがあるため、長い目で見た材質選びが大切であることをお伝えしています。実際に、金属の詰め物のすき間から広がった虫歯をセラミックで治療した症例写真も、当院よりご提供しています。
記事で取り上げられている主なテーマ
・古い銀歯(アマルガム)は取り除いた方がいい?
・歯が抜けたまま放置するとどうなる?
・詰め物は金属とセラミック、どちらを選ぶ?
・痛い歯の神経は取るべき?
・インプラントや入れ歯は一生モノ?
・歯周病セルフチェックリスト付き
歯の治療や材質でお悩みの方に役立つ内容です。ぜひご覧ください。
▼記事はこちら
「昔の銀歯」「抜けた歯」そのままで大丈夫?歯の古い常識をアップデート!【歯科医師監修】
https://kaigo-postseven.com/91784
※本記事は「介護ポストセブン」(女性セブン2021年4月1日号)に掲載されたものです。
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