
幻冬舎ゴールドオンラインが運営するシニア向けメディア「THE GOLD 60」の連載『歯医者さんが伝授!年を重ねても「健康な歯」を保つ秘訣』にて、当院統括院長・永田浩司が執筆した記事が公開されました。
第1回のテーマは、歯を失ったときの3大治療法である「入れ歯」「ブリッジ」「インプラント」。保険診療と自由診療、それぞれのメリット・デメリットを、歯科医師の視点からわかりやすく解説しています。
「自由診療=良い治療」と思われがちですが、実は治療費以外にも知っておきたい注意点があります。治療法を選ぶ前に、ぜひ押さえておきたい内容です。
記事で解説している主なポイント
・50代から歯は減り始め、60代後半では平均で約4本を失う
・歯を失う主な原因は、虫歯ではなく歯周病
・歯を補う「補綴(ほてつ)治療」で最も大切な「残った歯や組織を守る」という考え方
・部分入れ歯・ブリッジ・インプラント、それぞれの仕組みと特徴
・保険診療と自由診療の違い、費用以外に見落としがちなデメリット
・歯の治療や材質でお悩みの方に役立つ内容です。ぜひご覧ください。
▼記事はこちら
60代で28本の永久歯のうち“平均4.2本”を失う…歯の3大治療法「入れ歯」「ブリッジ」「インプラント」の自由診療、〈治療費が高い〉以外の意外なデメリットとは【歯科医師が解説】
https://gentosha-go.com/articles/-/60145
※本記事はシニア向けメディア「THE GOLD 60」(幻冬舎ゴールドオンライン)に掲載されたものです。
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