
中央公論新社が運営するメディア『婦人公論.jp』にて、当院統括院長・永田浩司が解説した記事が公開されました。
今回のテーマは「50代以降の女性の口臭リスク」です。
記録的な暑さや感染症対策などでマスクの扱いを考え直す機会が増える中、
切っても切り離せない「口臭」のお悩み。
実は、50代以降の女性は更年期などの影響で口臭リスクが一気に高まる傾向にあります。
記事では、「更年期」や口周りのある装置が口臭にどのような影響を与えているのか、
その原因と効果的なセルフケアについて、歯科医師の視点からわかりやすく解説しています。
記事で解説している主なポイント
・50代以降の女性で口臭リスクが一気に高まる理由
・「更年期」と口臭の意外な関係について
・口臭に影響をおよぼす「あの装置」とは
・歯科医師がおすすめする口臭のセルフケア方法
・口臭予防の鍵となる「舌」のケアの重要性
口臭が気になり始めた方や、いつまでも健康で爽やかなお口周りを保ちたい方に役立つ内容となっております。
ぜひご覧ください。
▼記事はこちら なぜ50代以降の女性で<口臭リスク>が一気に高まるのか?
実は「更年期」や「あの装置」が影響していて…原因とセルフケアを歯科医師が解説!
https://fujinkoron.jp/articles/-/13128
※本記事はメディア『婦人公論.jp』(中央公論新社)に掲載されたものです。
TOP / 【メディア掲載】『婦人公論.jp』に永田院長の解説記事(50代以降の口臭リスクについて)が掲載されました