
中央公論新社が運営するメディア『婦人公論.jp』にて、当院統括院長・永田浩司が解説した記事が公開されました。
今回のテーマは「インプラント治療の落とし穴と正しい選び方」です。
歯を失った際の選択肢として広く知られるようになったインプラント。
しかし、1本数十万円という高額な費用をかけたにもかかわらず、「歯周病が進行して抜け落ちてしまった」「保険適用のメンテナンスが受けられず後悔した」といったトラブルも少なくありません。
記事では、「インプラントに詳しい」と標榜する歯科医院でも安心できない理由や、せっかくの治療を無駄にしないために必要なことについて、歯科医師の視点からわかりやすく解説しています。
記事で解説している主なポイント
・高額なインプラント治療のリスクと歯周病の恐ろしい関係
・メンテナンスにおける保険適用の壁
・「インプラントに詳しい」という看板だけで選んではいけない理由
・治療を無駄にしてしまう人が「やらなかったこと」
・長く健康にインプラントを保つための正しい知識
これからインプラント治療を検討されている方、または現在治療中の方にとって、非常に重要な知識が詰まった内容となっております。
ぜひご覧ください。
▼記事はこちら
1本40万円から100万円と言われる<インプラント>。
でも歯周病が進行すれば外れる上、メンテナンスには保険適用されず…「インプラントに詳しい」と標榜する歯科医でも安心できないワケ
https://fujinkoron.jp/articles/-/15990
※本記事はメディア『婦人公論.jp』(中央公論新社)に掲載されたものです。
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