
中央公論新社が運営するメディア『婦人公論.jp』にて、当院統括院長・永田浩司が解説した記事が公開されました。
今回のテーマは「睡眠の質と歯科治療の関係」です。
人生の3分の1を占めると言われる睡眠ですが、その質は糖尿病や高血圧などの生活習慣病、さらには認知症とも深く関わっていることが指摘されています。実は、上質な睡眠を手に入れるために「歯医者」が重要な役割を担っていることをご存じでしょうか。
記事では、閉経後にリスクが高まる症状にも触れながら、睡眠と歯の意外な関係性について、歯科医師の視点からわかりやすく解説しています。
記事で解説している主なポイント
・睡眠の質が生活習慣病や認知症におよぼす影響
・上質な睡眠のために「歯医者」に行くべき理由
・閉経後の女性で特にリスクが高まるお口や睡眠の症状
・歯科からのアプローチによる睡眠改善の可能性
ぐっすり眠れないとお悩みの方や、全身の健康を維持したい方に役立つ内容となっております。
ぜひご覧ください。
▼記事はこちら
糖尿病、高血圧などの生活習慣病や認知症との関連も指摘<睡眠の質>。
上質な睡眠のために行くべきは「歯医者」だった?歯科医「閉経後にリスクが高まる症状も…」
https://fujinkoron.jp/articles/-/13894
※本記事はメディア『婦人公論.jp』(中央公論新社)に掲載されたものです。
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